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COLUMN
コラム「シール・ラベルのある生活」

用途オリジナルラベルシール加工

ダイカットとハーフカット

ここ近年よく聞くダイカット

それではダイカット・ハーフカットについてザックリお話しします。

 

ダイカットとはシールのほうでは大まかに2パターンになります。

①シールの台紙(セパレーター)も一緒にカット

②シールのカットをキャラクターや形に沿ってカット

になります。

シール・ステッカー・ラベルとして単体での商品価値がグッと上がります

 

ダイカットは近年、印刷技術や加工技術の向上によりダイカットマシンが身近に手に入ったり

鋳型(いがた)や金型を使わない手法も増えてきています。

個人でECサイトをされる方も増えオリジナルのキャラクター、デザインをアクリルやステッカー

にして販売される方も年々増えてきてます。

 

ダイカット(Die cut)のダイは英:型・金型という意味があり、動画なんかでダイカットマシンに専用の刃型(金型)をセットして圧をカットするのが見れます。

 

 

ダイカットは絶対こういうやり方ではないとダメ!というわけではなく

いろんな資材、業種によってカット方法(刃型、レーザー、機械等)や呼び名が違ったりするので大まかなイメージで

捉えて頂いて、打合せなどでしっかりとヒアリングさせていただければ

ダイカット・全抜き・断ち切り・トムソン・フルカット・断裁

どれも似たような言葉になりますので通じます。

※仕様によって意味合いがことなります。

ちなみにこちらは弊社で作成したダイカットのステッカー(シール)になります。

※ハラペコラボ様・ハイタイド様のダイカットシール

 

👇そしてこちらはハーフカットになります👇

基本的に台紙がはみ出た状態がハーフカットになります。

こちらは食品や作業で貼ったりする際に貼りやすかったり

枚数管理もしやすい仕様ですね。

もっと掘り下げればハンドラベラーのためにロール仕上げ(ロールカット)

機械用のロール仕上げ・・・etc

弊社の別ページにも記載しております

こちらをクリック👇

🔰はじめての方へ

 

弊社ではダイカットステッカー(ラベル)も作成できますので

お見積りフォームからは

「形:変形」の選択もしくは表面加工その他の記入欄ダイカット・全抜きなどご記入お願いします。

下記リンククリックで各フォームへ進めれます。

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